IPAX2009 講演概要

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5月27日(水) 10:35-11:15 セミナー会場 2 (プリズムホール)
「Ruby言語による図書館システム開発とビジネスモデル〜Rubyによるまちの活性化に挑む〜」
■ 概要
Ruby図書館システムとビジネスモデルの概要。当社の概要と使命。IT事業本部立ち上げ、図書館システム選択、オープンソースRuby言語選択の理由。なぜ、このビジネスモデルなのか。
■ 講演者略歴
宇山正幸氏宇山 正幸
(株式会社まちづくり三鷹 事業部 シニアマネージャ)
昭和54年 立教大学法学部卒。三鷹市市役所入庁。平成8年 財団法人三鷹市まちづくり公社に出向=主にまちづくりに関する調査研究事業及びSOHO支援の立ち上げを担当。平成11年 株式会社まちづくり三鷹マネジャーを兼職=主にSOHO支援事業を担当。インターネットマガジン社「インターネットの100人」の1人として選定される=平成15年 三鷹市企画部情報推進室主幹。基幹系レガシーシステムの再構築を担当。平成16年 三鷹市企画部情報推進室長=ISO24001(セキュリティ・マネジメント・システムの国際認証)の取得、拡大。ICF(インテリジェント・コミュニティ・フォーラム)により、インテリジェント・コミュニティとして三鷹市が世界トップ1を受賞。三鷹市ユビキタス・コミュニティ推進事業を開始。平成20年 株式会社まちづくり三鷹シニアマネジャー兼IT事業本部副本部長へ転職=Ruby図書館システムを開発。三鷹市ICT・Ruby人材開発LLT設立。