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知識ポイント対象マークが付いている講座は、ITコーディネータの知識ポイント対象となる講座です。


IPA OSSセンター-The Linux Foundation共同企画知識ポイント対象


10月30日(火) 明治記念館    会場:富士(2階)    10:00-12:00

「我々は何故Linux/OSSを採用したのか?」
〜Linux/OSS採用までのいきさつ、狙い、そして得たもの〜
10:00-10:20
【挨拶】 [ 同時通訳あり ]
Mr. Jim Zemlin(Executive Director - The Linux Foundation)
[ジム・ゼムリン氏(リナックス・ファウンデーション エグゼクティブ・ディレクター)]
田代 秀一(IPA オープンソースソフトウェア・センター(OSSセンター) センター長)
 
10:20-11:00
第1部 【基調講演】 [ 同時通訳あり ]
「Bank of Americaは何故Linux/OSSを採用したのか?」
ティム・ゴールデン氏Mr.Tim Golden(Senior Vice President - Bank of America)
[ティム・ゴールデン氏(Bank of America 上級副社長)]
 
11:00-11:30
第2部 【リレープレゼンテーション】(1)
「三菱東京UFJ銀行は何故Linux/OSSを採用したのか?」
板倉 和宏 氏板倉 和宏 氏
(UFJIS株式会社 オープンプラットフォーム部 プロジェクトリーダー)
 
11:30-12:00
第2部 【リレープレゼンテーション】(2)
「GMOホスティング&セキュリティは何故Linux/OSSを採用したのか?」
佐藤 秀忠 氏佐藤 秀忠 氏
(GMOホスティング&セキュリティ株式会社 ホスティング事業推進本部サーバ企画開発部長)
 

OSSセッション1知識ポイント対象


10月30日(火) 明治記念館    会場:富士1(2階)    13:00-14:20

13:00-14:20
「政府のOSS推進施策」
〜何故政府はOSSに期待するのか?〜
八尋 俊英 氏(経済産業省 商務情報政策局 情報処理振興課 課長)PDFファイル「オープンイノベーション環境整備に向けた取組み」(901KB)
 
田代 秀一田代 秀一(IPA オープンソースソフトウェア・センター(OSSセンター) センター長)PDFファイル「IPA OSSセンターのOSS推進施策」(7.37MB)
 
【略歴】
1987年〜2000年 通商産業省工業技術院電子技術総合研究所 入所
2002年〜2005年 経済産業省商務情報政策局情報処理振興課 課長補佐を兼務
2006年〜 独立行政法人 情報処理推進機構 オープンソースソフトウェア・センター長

OSSセッション2知識ポイント対象


10月30日(火) 明治記念館    会場:富士1(2階)    14:30-15:30

14:30-15:30
【特別講演】
「開発を夢のある仕事にするには」>
〜2006年度日本OSS貢献者賞受賞者から全ての技術者とその管理者の方々へのご提案〜
  (※講演資料はありません。)
【概要】
Seasar2をはじめる前、そしてはじめた後も、いろいろな困難や悩みがありました。その中で気づいたことをみなさんと共有し、 いきいきと仕事をできるお手伝いを少しでもできればと思います。
比嘉 康雄 氏比嘉 康雄 氏(株式会社電通国際情報サービス 事業推進本部開発技術センター Seasar2技術推進グループ 統括マネージャー)
 
【略歴】
1992年株式会社電通国際情報サービス入社。

OSSセッション3


10月30日(火) 明治記念館    会場:富士1(2階)    15:40-17:30

15:40-16:10
「2007年度日本OSS貢献者賞」表彰式
 
16:10-17:30
OSS貢献者賞受賞者講演
 小山 哲志 氏 : 「OSSコミュニティ活動と自分」PDFファイル「OSSコミュニティ活動と自分」(189KB)
 笹田 耕一 氏 : 「Rubyの磨き方」PDFファイル「Rubyの磨き方」(348KB)
 佐藤 嘉則 氏 : 「開発プロジェクトに関わって」PDFファイル「開発プロジェクトに関わって」(335KB)
 松本 裕治 氏 : 「日本語形態素解析システム『茶筌』の開発を振り返って」PDFファイル「日本語形態素解析システム『茶筌』の開発を振り返って」(327KB)