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講演プログラム
「IPAグローバルシンポジウム」では、以下の講演、パネルディスカッション等を行います。
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聴講をご希望の方は、「事前登録」を行っていただきますようお願いいたします。
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プログラムのご案内
全体プログラム
ホールA |
ホールB |
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|---|---|---|
| 10:30 | ||
| 11:00 | 開会・基調講演
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| 11:30 | ||
| 12:00 | ||
| 12:30 | ||
| 13:00 | IT人材育成
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| 13:30 | 情報セキュリティ
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| 14:00 | ||
| 14:30 | ||
| 15:00 | ||
| 15:30 | ||
| 国際標準推進 電子政府オープン・データへの取り組み
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| 16:00 | ソフトウェア高信頼化
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| 16:30 | ||
| 17:00 | ||
| 17:30 | ||
| 18:00 |
5月23日(木) ホールA
開会挨拶
| 開会挨拶 |
藤江 一正(IPA 理事長) |
基調講演
| 国際的なサイバーセキュリティの動向について
International Approaches to Cyber Security 【同時通訳あり】
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| ■ 概要 | |
|---|---|
| セキュリティの脅威が巧妙さを増し、重要なデータを保護することが、さらに困難になってきています。標的型攻撃や内部関係者による脅威等によって、皆さんの脅威は全方位的、指数関数的になってきています。その一方、攻撃者の特定や攻撃の緩和は、圧倒的なノイズの海の中でより困難になってきています。脅威の先を読み、脅威の進化および軽減について理解することが皆さんにとって重要になります。 |
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| ■ 講演者略歴 | |
Prof.Howard A Schmidt(ハワード シュミット教授)
(Information Security Forum 会長) ハワードシュミット教授は、大統領の特別補佐官および連邦政府のサイバーセキュリティ調整官、Information Security Forum社の社長兼最高経営責任者、米国マイクロソフトの最高セキュリティ責任者、eBay社副社長兼最高情報セキュリティ責任者および最高セキュリティストラテジスト、米国国土安全保障省のUS-CERT Partners Programの最高セキュリティストラテジスト等を歴任。40年にわたりビジネス、防衛、諜報活動、法執行、プライバシー、学究的世界および国際関係に従事してきた。 |
情報セキュリティ
講演
| サイバーセキュリティ政策と国際連携〜経済産業省における取組事例のご紹介〜 | |
| ■ 概要 | |
|---|---|
| 経済産業省における制御システムセキュリティ対策など最近のサイバーセキュリティに関する政策動向と、それらの政策に係る海外との連携など国際的な動向について概要を説明させていただく予定です。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
上村 昌博 氏(経済産業省 商務情報政策局 情報セキュリティ政策室長) 1993年通商産業省に入省。サービス産業振興、ガス事業保安、環境保全などの分野に従事。 2009年長崎県産業労働部長、離島における情報システムと電気自動車を活用した次世代観光システムの構築を目指す「長崎EV&ITSプロジェクト」に関与。 2012年から現職。 |
講演
| ISMSファミリーにおけるISO/IEC27001の改訂と今後の展開 〜情報セキュリティのビジネス活用チャンス〜 【同時通訳あり】
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| ■ 概要 | |
|---|---|
| サイバーリスク、オンライントレードおよびオンラインバンキングに対する脅威、身元詐称、マルウェアによる攻撃、企業の評判や経済活動へのダメージ、社員や顧客の個人情報に対するリスク。これらの脅威やリスクから、企業は極めて重要かつ必要不可欠な事業資産を保護することに気を配る必要があります。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
Prof. Edward (Ted) Humphreys(エドワード ハンフリーズ教授)
(XiSEC Consultants社 CEO) エドワードハンフリーズ教授は、国際的に有名な、情報セキュリティマネジメントの第一人者であり、ISMS規格の ISO/IEC 27001ファミリに関与するISO/IECワーキンググループの議長でもあります。過去35年にわたって、世界中の政府、多国籍企業および中小企業に対して、情報セキュリティマネジメントのあらゆる側面に関する助言を提供してきました。情報セキュリティ、リスクマネジメント、サイバーセキュリティ、セキュリティ監査やその他の関連トピックに関する数多くの書籍、記事および刊行物の著者でもあります。ヨーロッパとアジアの多くの大学で、ISMSについて教えています。 |
ソフトウェア高信頼化
講演
| 今こそ求められるソフトウェア品質説明力 | |
| ■ 概要 | |
|---|---|
| 今やソフトウェアは一から作る時代ではなく、なるべく世の中にある既存の部品やサービスを活用してITシステムを構築する時代になってきました。また、クラウドサービスの進展やスマホアプリの増大などにより、製作者が必ずしも明確でないソフトウェアが数多く存在します。 ソフトウェアが社会生活活動にとってなくてはならない存在になりつつあるなかで、こうしたソフトウェアの品質は本当に大丈夫なのでしょうか。製品やサービスの提供者の説明は本当に信用できるのでしょうか。本講演では、ITシステムの信頼性向上というセッションの導入として、信頼できる第三者が製品やサービスの品質をきちんと検証して利用者に分かり易く説明する国際的にも通用する仕組みの必要性について概説します。 |
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| ■ 講演者略歴 | |
松本 隆明
(IPA 技術本部 ソフトウェア・エンジニアリング・センター所長) 1978年 東京工業大学大学院修士課程修了。 同年 日本電信電話公社(現NTT)に入社、オペレーティング・システムの研究開発、大規模公共システムへの導入SE、キャリア共通調達仕様の開発・標準化、情報セキュリティ技術の研究開発に従事。 2002年 (株)NTTデータに移り、2003年より技術開発本部本部長。 2007年 NTTデータ先端技術(株)常務取締役。 2012年7月より現職。 博士(工学)。情報処理学会会員。電気情報通信学会生涯教育委員会委員。 |
講演
| ソフトウェア: 21世紀の戦略的リソース 【同時通訳あり】
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| ■ 概要 | |
|---|---|
| ソフトウェアは21世紀の社会においては戦略的資産の一つとなっています。ソフトウェアは多くのシステムの中心にあって、それぞれのシステムを繋ぐ役割を果たしています。複雑さや互いの関連性が増していく中にあって、安全で効率的なシステムの構築に、アーキテクチャ概念、新しい着想、イノベーションは極めて重要です。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
Dr.Paul D. Nielsen(ポール ニールセン博士)
(カーネギーメロン大学 SEI 所長 / 最高経営責任者) 米国カーネギーメロン大学SEI所長及び最高経営責任者。米国空軍に32年間奉職し、航空システムセンター副司令官、空軍研究所司令官等要職を歴任。空軍の科学技術関係の戦略に長く携わった。 2004年に就任した現職では、CMMIプロダクトスイートをSEIから独立した事業として新たに営利組織を立ち上げるなど、ソフトウェア・エンジニアリングの理論、実践両面の推進を主導している。全米技術アカデミー会員、AIAA及びIEEEフェロー。カリフォルニア大学デービス校にて物理学博士号を取得。 |
講演
| 成功し続けるためのIV&V〜安心のための価値を高める積極的アプローチ〜 | |
| ■ 概要 | |
|---|---|
| 宇宙分野では、米国NASAや欧州ESAと共に、ソフトウエア独立検証及び有効性確認(IV&V)により、ソフトウエアの信頼性向上、安全性確保を実施していますが、宇宙機プロジェクトの成功し続けるための低コストで質の高いIV&V活動を行うことが求めれています。コスト対効果の高いIV&Vの取り組みについて紹介いたします。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
片平 真史 氏
(独立行政法人宇宙航空研究開発機構 情報・計算工学センター 安全・信頼性推進部 技術領域リーダ) 宇宙開発事業団(NASDA)入社後、人工衛星追跡管制、国際宇宙ステーション計画のソフトウェア安全・開発保証のNASAと基準作り、安全設計を担当し、その後、ロケット搭載装置開発に従事。マサチューセッツ工科大学 航空宇宙工学部 Complex Systems Research Lab (Prof. Nancy G. Leveson)招聘研究員。 現在は、ソフトウェア独立検証及び妥当性確認(IV&V)、ソフトウェアプロセス改善、高信頼性RTOS開発・検証など、ソフトウェア安全・信頼性向上活動の領域リーダ。 |
5月23日(木) ホールB
IT人材育成
講演
| 日本のIT産業および人材育成の課題と将来への提言 | |
| ■ 概要 | |
|---|---|
| クラウドコンピューティングの到来により新規ビジネスが創出され、そのために必要な新しい人材がIT業界やITユーザー企業全体に亘って必要とされます。例えば、ビッグデータ分析には、分析すべき問題の正確なモデリングが重要な要素となります。このために、産業やその市場といった分野別の知識と、分析に必要なコンピュータサイエンスツールの専門的知識の融合が必要となります。この講演はスマートコミュニティ、ヘルスケアやマルチメディアコンテンツのインターネット配信といった急成長している新興ビジネスを継続させるため、日本のIT産業が現在直面しているチャレンジを示唆するものです。またIT産業におけるクラウドビジネスの新しい時代において、競争力維持のために必要な人材を供給するためには、新しい産学連携の体制が不可欠であると言えます。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
Dr.Richard B.Dasher(リチャード B. ダッシャー教授)
(スタンフォード大学 工学部 アジア・米国技術経営研究センター 所長 / 特任教授) スタンフォード大学にてリチャードダッシャー博士は、1994年以降アジア・米国技術経営研究センター所長を務め、1998年以降、集積システム研究センター所長を兼任している。また日本の国立大学法人化に招待された初めての外国人であり、東北大学においては、2004年から2010年までは経営協議会員であり、2004年より一年任期で、理事を務めた。 2010年以降は、総長顧問を務めている。更にカナダ優秀研究チェアズプログラムで評価委員会の共同委員長をし、日本学術振興会の世界トップレベル国際研究拠点プログラム(WPI)委員会委員も務めている。スタンフォード大学の兼業に関する規則に従って、マネジメント・コンサルティング活動として、スタートアップ・カンパニーのアドバイザー、特定非営利法人の理事、企業の取締役など、米国、日本、韓国、中国で幅広く活躍している。 |
パネルディスカッション
| グローバルに活躍する「未踏人材」 | |
| ■ 概要 | |
|---|---|
| デジタルエコノミーが進展する中で、日本の産業界がグローバルな競争力を強化するためには、突出したIT人材の活用が不可欠です。未踏人材をはじめとするそこで現在グローバルに活躍している未踏クリエータと、未踏事業で「若い突出したIT人材」の発掘・育成に直接携わっているPMにより「グローバルに活躍する未踏人材」についてパネルディスカッションを行います。現在グローバルに活躍している未踏人材の体験談等、PMのグローバルな視点での意見・提言等を交えて「若い突出したIT人材」のグローバルな活躍の必要性について議論を展開します。 | |
| ■ パネリスト略歴 | |
石黒 浩 氏(大阪大学大学院 基礎工学研究科 システム創成専攻 教授) 1963年滋賀県生まれ。大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻教授・ATR石黒浩特別研究室室長(ATRフェロー)。工学博士。 社会で活動できる知的システムを持ったロボットの実現を目指し、これまでにヒューマノイドやアンドロイド、自身のコピーロボットであるジェミノイドなど多数のロボットを開発。 2011年大阪文化賞(大阪府・大阪市)受賞、2012年志田林三郎賞(総務省)受賞。 「世界が尊敬する日本人100人」(ニューズウィーク日本版/2009年)に選出など、最先端のロボット研究者として世界的に注目されている。 |
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後藤 真孝 氏(独立行政法人産業技術総合研究所 情報技術研究部門 首席研究員) 1998年早稲田大学大学院理工学研究科博士後期課程修了。博士(工学)。同年、電子技術総合研究所に入所し、2001年に改組された産業技術総合研究所において、現在、情報技術研究部門 首席研究員 兼 メディアインタラクション研究グループ長。統計数理研究所 客員教授、筑波大学大学院 准教授(連携大学院)、IPA未踏IT人材発掘・育成事業プロジェクトマネージャーを兼任。ドコモ・モバイル・サイエンス賞 基礎科学部門 優秀賞、科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞、情報処理学会 長尾真記念特別賞等、31件受賞。 国際音楽情報検索学会第10回国際会議ISMIR 2009 General Chair、2007〜2008年度情報処理学会音楽情報科学研究会主査。計算機によって音楽・音声コンテンツを自在に扱える技術の確立を目指し、音の自動理解や音インタフェース、歌声情報処理等の研究を21年間推進。能動的音楽鑑賞サービス http://songle.jp や音声情報検索サービス http://podcastle.jp 、製品発売を開始した歌声合成技術VocaListener(ぼかりす)等を研究開発中。 |
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近藤 秀和 氏(Lunascape株式会社 代表取締役 兼 CEO) 早稲田大学大学院卒業後、ソニー株式会社を経て2004年8月Lunascape株式会社を設立代表取締役社長兼CEOに就任。国産ウェブブラウザの研究開発、及び普及に従事。2002年情報処理学会「Best Author賞」受賞、2004年情報処理推進機構(IPA)未踏ソフトウェア創造事業「スーパークリエーター賞」受賞、2005年ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー受賞、2008年、2007年Microsoft Innovation Awardグランプリ受賞、同年Business Week誌から「Asia’s Best Young Entrepreneurs」に選出、2011年日本を立て直す100人に選出(AERA誌)など。博士(工学) |
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| 井上 恭輔 氏 (株式会社ミクシィ イノベーションセンター/DeployGateチーム プロダクト・マネージャー) 1985年広島県生まれ。国立津山工業高等専門学校在学中に全国高専プログラミングコンテストに4年連続入賞および3度の最優秀賞&文部科学大臣賞を受賞。 2006年度上期未踏ユースに採択され、スーパークリエータへの認定を受ける。 2008年に株式会社ミクシィにエンジニアとして入社。主にフォトサービスを中心としたコミュニケーション機能全般の開発を担当しながら、国内最大規模の画像配信&ストレージシステム「ImageCluster」の開発を行う。2011年にシリコンバレーのスタートアップfluxflex.incへ出向し、ベイエリアにおけるベンチャービジネスの立ち上げに参加。 2012年に帰国し、ミクシィの新規事業を創出するイノベーションセンターの創立メンバーとして、第1号案件「DeployGate」の開発を指揮する。現在、同サービスは世界93カ国、4,000以上のAndroidアプリ開発を支えるプラットフォームとして、世界的に使われ始めている。 |
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| ■ コーディネータ略歴 | |
田口 潤 氏(株式会社インプレスビジネスメディア 取締役 IT Leaders編集局 局長) 兵庫県生まれ。1984年、日経BP社入社。日経コンピュータ記者としてIT分野の取材に携わる。日経情報ストラテジー副編集長、日経ITプロフェッショナル編集長、日経コンピュータ編集長などを歴任。 2008年、日経BP社を退社し、インプレスビジネスメディア設立に伴い、取締役編集長に就任。無料で読めるIT専門誌「IT Leaders」を創刊。現在に至る。ITスキル研究フォーラム代表、IT記者会理事、日本データマネジメントコンソーシアム理事、ITTVC理事などを兼務。 |
国際標準推進
講演
| 【電子政府オープン・データへの取り組み】 data.gov.uk 英国政府のオープン・データへの取り組み 【同時通訳あり】
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| ■ 概要 | |
|---|---|
| 英国政府は、政府の透明性拡大、国民参加の促進、データを活用する新産業の育成などをめざし、政府の持つ各種データを、二次利用、再利用性の高いデータセットとして公開する事業data.gov.ukを推進しています。また、データ活用に係る専門家の育成やデータのビジネス活用を加速するための各種事業を並行して推進しています。これらイギリスにおけるオープン・データ戦略の概要について紹介いたします。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
Mr. Antonio Acuña(アントニオ アクーニャ 氏)
(英国内閣府 data.gov.uk責任者) アントニオ・アクーニャ(Antonio Acuna)氏は、ウェストミンスター大学卒業後、民間企業でのGIS関連政府情報公開システムの開発、ウェストミンスター大学講師を経た後、イギリス内閣府のdata.gov.uk責任者に就任。内閣府「政府透明化チーム」と共にdata.gov.ukの戦略立案と運用に当たっている。 |
講演
| 【電子政府オープン・データへの取り組み】 米国政府データ連携基盤NIEM (National Information Exchange Model)について 【同時通訳あり】
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| ■ 概要 | |
|---|---|
| 米国では政府機関間での情報交換を効率するための枠組みとしてNIEM (National Information Exchange Model)が推進されています。NIEMは、テロ防止対策のための効率的情報交換の枠組みとして出発したが、最近は、その対象分野を災害緊急対応、保険、財政、福祉などへ広げており、さらには農政、教育、交通分野への拡大も計画されています。また、国際や民間とのデータ連携へ活用も広がっています。NIEMの概要および、その産業的効果について講演いたします。 | |
| ■ 講演者略歴 | |
Mr. Paul K.Wormeli(ポール ウォームリー 氏)(司法情報システム協会 名誉取締役 / 米NIEMプロジェクト創始者) ジョージ・ワシントン大学卒業後、司法、警察分野でのソフトウエア開発に長期にわたり従事。1999年、米国司法省の情報連携システム構築支援を行うIJIS(司法情報システム協会)産業ワーキンググループ座長就任し、NIEMの前身となる国際司法情報交換システムの開発を担当。2011年NIEMコミュニケーション/アウトリーチ委員会の初代委員長に就任。2011年3月、Government Technology誌より米国公共部門のイノベーション貢献者Top 25人の一人として表彰された。 |
事前登録について
ITコーディネータの知識ポイントについて
IPAグローバルシンポジウム2013の全てのプログラムは、ITコーディネータの知識ポイントの対象となります。
- 4時間あたり1ポイント。
- ポイントの対象単位は各講演・パネルディスカッションなどのプログラムごとです。
プログラム途中での入場および退場はポイント対象外となります。ご注意ください。
藤江 一正
Prof.Howard A Schmidt(ハワード シュミット教授)
上村 昌博 氏
Prof. Edward (Ted) Humphreys(エドワード ハンフリーズ教授)
松本 隆明
Dr.Paul D. Nielsen(ポール ニールセン博士)
片平 真史 氏
Dr.Richard B.Dasher(リチャード B. ダッシャー教授)
石黒 浩 氏
後藤 真孝 氏
近藤 秀和 氏
田口 潤 氏
Mr. Antonio Acuña(アントニオ アクーニャ 氏)
Mr. Paul K.Wormeli(ポール ウォームリー 氏)