| 6月8日(火) 17:00-18:00 | ホール B |
| 「オープンなコラボレーションは企業にとってどのような成果を産むのか 〜そのメカニズムが企業に求める変化とは〜」 【同時通訳あり】 |
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| ■ 概要 | |
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| 準備中 | |
| ■ コーディネータ略歴 | |
岡田良太郎(IPA オープンソフトウェア・センター 非常勤研究員) |
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| ■ パネリスト略歴 | |
マイケル ティーマン(President, Open Source Initiative(オープンソース イニシアティブ 会長)) |
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江渡 浩一郎(独立行政法人産業技術総合研究所 社会知能技術研究ラボ 研究員) 1997年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。在学中よりメディア・アーティストとしてネットワークを使ったアート作品を発表する。1996年、sensoriumプロジェクトにて「WebHopper」を発表。sensoriumは1997年にアルス・エレクトロニカ賞グランプリを受賞。2001年、日本科学未来館「インターネット物理モデル」の制作に参加。2004年、メーリングリストとWikiを統合したコラボレーションシステム「qwikWeb」を公開。2005年、仮想生物の制作・共有環境「Modulobe」を発表。ネットワークを用いた共同での創作活動を研究テーマとする。主な著書に「パターン、Wiki、XP ― 時を超えた創造の原則」(技術評論社)。現在、独立行政法人産業技術総合研究所社会知能技術研究ラボ研究員。博士(情報理工学)。ウェブサイト http://eto.com/ |
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田代 秀一(IPA オープンソフトウェア・センター長) |
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