HOMEIPAについて「米国オープンデータの動向調査」報告書の公開

本文を印刷する

IPAについて

「米国オープンデータの動向調査」報告書の公開

最終更新日 2013年8月30日
独立行政法人情報処理推進機構

2012年度に調査しました「米国オープンデータの動向調査」報告書を公開します。
 本調査は、2012年3月に公開した「くらしと経済の基盤としてのITを考える研究会」報告書の中で、ビッグデータの解放と融合の促進にあたり、政府・地方自治体が保有する情報を二次利用な形で公開するオープンデータの可能性について、ビッグデータのビジネス活用とともにオープンガバメントについて言及したことを受け、米国におけるオープンデータの利用動向を調査したものです。
 本報告書に関するファイルは、以下のURLからダウンロードの上、ご参照ください。

レポートのダウンロード

「米国オープンデータの動向調査」 報告書は、クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンスの下で利用を許諾されています。 別ウィンドウで開く

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
米国オープンデータの動向調査 by JETRO/IPA is licensed under a Creative Commons 表示 2.1 日本 License

更新履歴

2013年8月30日 報告書を公開しました。

Adobe ReaderPDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Reader(無償)が必要です。
Adobe ReaderはAdobe Readerのダウンロードページよりダウンロードできます。