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■ 応募から採用まで |
Q1: |
どうやって応募すれば良いのですか。 |
A1: |
応募方法については、こちらをご参照ください。 |
Q2: |
応募書類(履歴書)の作成にワープロを使用しても良いですか。 |
A2: |
手書きでもワープロでも、どちらでも構いません。 |
Q3: |
会社説明会はありますか。 |
A3: |
ありません。ご質問等については、お手数ですが次の担当まで直接お問合せください。
独立行政法人 情報処理推進機構 総務部 「中途採用」担当
Tel:03-5978-7501
Fax:03-5978-7510
E-mail:
※お問い合わせの際は、採用に関する質問である旨お申し添えください。 |
Q4: |
海外の大学に在学中なのですが、応募できますか。 |
A4: |
他の応募者と同じ日程で選考(採用)手順を踏んでいただきます。 |
Q5: |
選考結果はどのように知らされますか。 |
A5: |
選考を通過された方にのみ連絡させていただきます。 |
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■ 採用後 |
Q6: |
勤務地はどこですか。 |
A6: |
東京都文京区本駒込二丁目28番8号になります。ただし、当機構は「多極分散型国土形成促進法」の対象団体ですので、将来的には東京都23区外に勤務地を置く可能性があります。 |
Q7: |
配属先はどのように決定されますか。 |
A7: |
採用時は本人希望を考慮しつつも、配属後は、本人の適性、上司・人事担当者の評価、機構の適正な人員配置等を総合的に判断した上で配属先を決定します。通常2〜4年で異動になります。 |
Q8: |
海外勤務はありますか。 |
A8: |
海外事務所はありますが、通常の配属先の決定と同様に、人事評価と本人希望などを総合的に判断し決定します。 |
Q9: |
どんな人が働いていますか。 |
A9: |
民間企業や官庁からの出向者が多いのが特徴です。出向者の出向期間は通常2〜3年ですので、常に人材が流動化しています。様々なスキルを持った人と出会えることは、他の組織にない大きな魅力です。 |
Q10: |
人事評価制度について教えてください。 |
A10: |
職員が自ら目標を設定し、結果を評価する「目標管理型業績評価制度」を実施しています。半期毎に得られる評価結果は、賞与及び昇給に反映されます。個人が成果をあげることで、ひいては組織のパフォーマンス向上を目指すものです。 |
Q11: |
研修制度について教えて下さい。 |
A11: |
新人研修、経済産業省や財務省等政府関係機関が実施する研修への参加、専門知識移転のための内部研修などがあります。また、現在も職員の意見などを取り入れながら、より良い研修制度を構築すべく日々検討中です。 |
Q12: |
IPA自ら研究開発をすることはありますか。 |
A12: |
基本的に民間企業等への委託研究という形をとっておりますので、当機構自らが研究開発をすることはありません。 |
Q13: |
採用後は具体的にどのような業務をすることになりますか。 |
A13: |
今回、募集しているセキュリティセンター情報セキュリティ認証室では、「暗号モジュール試験及び認証制度」における認証業務及び付帯業務を行います。具体的には海外を含む暗号モジュール試験機関から提出される試験報告書の内容検証、認証機関のウェブサイト維持管理、JCMVP技術審議委員会事務局運営等になります。
なお、配属後の人事異動により、情報セキュリティ、オープンソースソフトウェア、ソフトウェアエンジニアリング等に関する調査研究・企画、高度なIT人材育成(未踏ソフトウェア創造事業含む)・戦略的産業支援等の企画・立案、進捗管理・支援、評価、並びに情報処理技術者試験に関する企画・調査、その他広報、総務、経理といった各種業務を経験することができます。 |

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■ その他 |
Q14: |
社宅(寮)はありますか。 |
A14: |
ありません。 |
Q15: |
福利厚生等について。 |
A15: |
社会保険完備です。 |