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2006年 3月22日
本資料は、2005年にIPAに届けられたコンピュータウイルス・不正アクセス・脆弱性に関する情報や一般に公開された情報を基に、 「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ」に参画する関係者のほか、 情報セキュリティ分野における研究者、実務担当者等の御参画を得て構成した「情報セキュリティ検討会」(メンバーは公表資料の文末に記載)で、 社会的影響の大きさからセキュリティ上の10大脅威を選び、利用者・管理者・開発者のそれぞれからみた脅威を分析し、今後の対策を検討して 「情報セキュリティ白書2006年版」を編集し、公表するものです。 2005年4月に「個人情報の保護に関する法律」が全面施行され、個人情報に対する関心が高まりを見せる一方で、情報の漏洩事件は年間を通じて報道され続けました。
利用者は、情報セキュリティ確保のための基本的な対策を講じる必要があります。その上で、利用者自身が安全な行動を心掛ける必要があります。
■ニュースリリース全文・情報セキュリティ白書抜粋版付 (909KB)
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