2010年8月31日 最終更新
2010年7月26日 掲載
独立行政法人 情報処理推進機構
セキュリティセンター
※本入札は締め切りました。
| (1) | 件名 | 「情報セキュリティ白書2010の英訳」 |
| (2) | 仕様等 | 入札説明書による |
| (3) | 履行期限 | 入札説明書による |
| (4) | 入札方法 | 入札金額は、「情報セキュリティ白書2010の英訳」に関する総価で行う。総価には、当該業務にかかる費用をすべて含むものとする。 なお、本件については入札の際に提案書を提出し、技術審査を受けなければならない。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の5パーセ ントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は 消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 また、入札者は、その提出した入札書の引き換え、変更又は取り消しをすることはできないものとする。 |
| (1) | 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 |
| (2) | 予決令第71条の規定に該当しない者であること。 |
| (3) | 法人税、消費税及び地方消費税について、納付期限を過ぎた未納税額がないこと。 |
| (4) | 登記簿謄本、営業経歴書及び財務諸表を提出すること。または、平成22・23・24年度競争参加資格(全省庁統一資格)における資格を有する者であること。 |
この入札に参加を希望する者は、当機構が交付する仕様書に基づいて提案書を作成し、これを入札書に添付して入札書の受領期限内に提出しなければならない。 また、開札日の前日までの間において当機構から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。なお、入札者の作成した提案書は当 機構において審査するものとし、採用し得ると判断した提案書を添付した入札書のみを落札決定の対象とする。
| (1) | 入札説明書の交付期間 | ||
| 2010年7月26日(月)から2010年8月20日(金) | |||
| (2) | 入札説明書の交付方法 | ||
| 下記から入札説明書およびその他必要書類をダウンロードする。 | |||
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| (1) | 入札説明会の日時 |
| 2010年8月5日(木)14時00分〜 | |
| (2) | 入札説明会の場所 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス13階 独立行政法人 情報処理推進機構 会議室A ※入札説明会への参加を希望する場合は、11.(1)の担当部署まで電子メールにより申し込むこと。 |
| (1) | 入札書・提案書等の受領期限 |
| 2010年8月16日(月)から2010年8月20日(金)17時00分 来訪する場合は、月曜日から金曜日(祝日は除く)の10時00分〜17時00分(12時30分〜13時30分の間は除く)とする。 | |
| (2) | 提出期限 |
| 2010年8月20日(水) 17時00分必着 | |
| (3) | 入札書・提案書等の提出場所 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス15階 独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター 情報セキュリティ分析ラボラトリー TEL:03-5978-7530 ※来訪する場合は、文京グリーンコートセンターオフィス13階当機構総合受付にお越しください。 |
| (1) | 開札の日時 |
| 2010年8月31日(火)10時30分 | |
| (2) | 開札の場所 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス13階 独立行政法人 情報処理推進機構 会議室A |
入札公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
独立行政法人情報処理推進機構会計規程第29条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、当機構が入札説明書で指定する要求事項のうち、必 須とした項目の最低限の要求をすべて満たしている提案をした入札者の中から、当機構が定める総合評価の方法をもって落札者を定めるものとする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約すること が公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札をした他の者のうち、評価 の最も高い者を落札者とすることがある。
| (1) | 入札保証金及び契約保証金 |
| 全額免除 | |
| (2) | 契約書の作成 |
| 要 | |
| (3) | 詳細は入札説明書による |
| (1) | 入札説明書等に関する問い合わせ先 |
| 独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター 情報セキュリティ分析ラボラトリー 担当:小松、恵本 E-mail: |
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| (2) | 入札行為に関する問い合わせ先 |
独立行政法人 情報処理推進機構 財務部 |
| (1) | [質問] |
図表の受け渡しについては全てInDesignに埋め込まれたものなのでしょうか。 |
[回答] |
基本的にInDesignに埋め込まれた形になりますが、別途お渡しすることも可能です。 |
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| (2) | [質問] |
引き渡されるInDesignのバージョンを教えて下さい。 |
[回答] |
InDesignのバージョンはCS3、OSは引き渡すデータも納品いただくデータもMacです。 |
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| (3) | [質問] |
仕様書P14の3.事業内容(4)翻訳に関する要件 にありますIPAから提示する参考資料とは何ですか。 |
[回答] |
日本語版「情報セキュリティ白書2010」と英訳版「情報セキュリティ白書2009」及び日本語版「情報セキュリティ白書2009」です。 |
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| (4) | [質問] |
データのやり取りにおけるファイル形式や、英訳結果に対するIPAのチェック期間はどの程度になるでしょうか。 |
[回答] |
スケジュールを遵守可能でより効率的な手法として、ファイル形式、期間などをご提案ください。 |
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| (5) | [質問] |
翻訳者がネイティブである場合にはネイティブチェックを省略するという提案であっても、仕様に抵触しないでしょうか。 |
[回答] |
全体を通しての言い回しのチェックなど、翻訳とは違った観点でのネイティブチェックが必要です。その意味でチェック工程は省略できないもとの考えておりますので、翻訳者がネイティブであってもネイティブチェックを実施することが仕様であるとお考え下さい。 |
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| (6) | [質問] |
図表のデータ形式は何でしょうか?日本語のテキスト部分は、翻訳、編集がしやすいように独立したレイヤーに置かれていますか? |
[回答] |
データ形式はイラストレータのCS3になります。必ずしも独立したレイヤには置かれていません。 |
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| (7) | [質問] |
「・索引 翻訳は不要」とのことですが、索引部分は翻訳対象ページか完全に削除して問題ないでしょうか? |
[回答] |
完全に削除して問題ありません。 |
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| (8) | [質問] |
現在WEB で公開されている英訳版http://www.ipa.go.jp/security/vuln/documents/10threats2010_en.pdfは新たにInDesign CS にて編集する必要がありますか? |
[回答] |
最終的に納品いただく物件はInDesignのものをお願いします。 |
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| (9) | [質問] |
現在公開されている英語版のレイアウトは日本語版と大幅に異なっています。これから編集するものでは、どのようにされる予定でしょうか? |
[回答] |
レイアウトは日本語版の白書に沿うようにお願いします。 |
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| (10) | [質問] |
原稿として支給するデータ(アプリケーション、バージョン)を教えてください。 |
[回答] |
原稿データのアプリケーションは、本文は質問(1)にもありますがMac版InDesign CS3、図表はMac版Illustrator CS3です。 |
| 7社の応札があり、落札事業者は株式会社シーフォービジネスインテグレーションに決定しました。 |
| 2010年8月31日 | 入札結果を掲載しました。 |
|---|---|
| 2010年8月13日 | (10)の質問と回答を掲載しました。 |
| 2010年8月12日 | (5)以降の質問と回答を掲載しました。 |
| 2010年8月6日 | 質問と回答を掲載しました。 |
| 2010年7月26日 | 入札公告を掲載しました。 |