次のとおり一般競争入札(総合評価落札方式)に付します。
更新日:2010年8月30日
公告日:2010年7月21日
〒113-6591
東京都文京区本駒込2−28−8 文京グリーンコートセンターオフィス16階
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター
※来訪する場合は、文京グリーンコートセンターオフィス13階 総合受付にお越しください。
| 1. | 入札保証金及び契約保証金:全額免除 |
| 2. | 入札の無効:入札公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札に |
| 関する条件に違反した入札は無効とする。 | |
| 3. | 契約書の作成 : 要 |
| 4. | 詳細は入札説明書による。 |
| 1. | 仕様書等に関する問い合わせ先 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス16階 独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター 企画グループ 担当:安藤、山ア、羽鳥 TEL:03-5978-7543 E-mail : |
|
2. |
入札行為に関する問い合わせ先 |
| 独立行政法人 情報処理推進機構 財務部 管理グループ 担当: 高橋、小宮 TEL:03-5978-7502 E-mail : |
| 【注】 | 下記Q&A[1〜10]は、調査3案件の合同説明会を実施したため、他案件の内容も含まれております。 |
| ・「モデルベース設計検証技術者スキル体系化調査」 | |
| ・「組込みシステムの先端的モデルベース開発実態調査」 | |
| ・「ユーザ情報・障害情報の利活用実態調査」 |
| [Q1] | 国内外の調査について、提出する報告書に記載する言語の指定はあるか。 |
| [A1] | 日本語に翻訳していただくことになります。 |
| [Q2] | 企業へのインタビューについて、IPA職員が同行することもあるか。 |
| [A2] | 場合によっては考えられます。 |
| [Q3] | 「組込みシステムの先端的モデルベース開発実態調査」について、各調査項目において、海外調査の記述がない項目も海外調査を実施した方がよいか。 |
| [A3] | 基本的には国内を想定しておりますが、必要性が求められるならば海外調査のご提案をしていただいても構いません。 |
| [Q4] | インタビュー調査対象企業の選定について、それぞれの調査項目に10社程度との記載があるが、各調査項目の調査対象企業が重複しても良いか。 |
| [A4] | 重複しても良いです。 |
| [Q5] | 調査項目に10社程度との記載があるが、有識者という観点から大学を1社としてカウントしても良いか。 |
| [A5] | 1社としてカウントして戴いても良いです。 |
| [Q6] | インタビューを実施する10社の選定に関し、業種の偏りがない方が良いか。 |
| [A6] | 調査項目にもよりますが、モデルベース開発の実態に合わせ、バランスの取れた選定をして下さい。 |
| [Q7] | IPAがこの調査結果の内容を一般に公表する際、調査対象の10社の企業名も公表されるか。 |
| [A7] | 公表、非公表を分けて公表するなどの方法も想定しておりますが、調査対象となる企業の意向に沿った対応をして戴きたいと考えております。 |
| [Q8] | 「組込みシステムの先端的モデルベース開発実態調査」について、モデルベース開発にも多様に種類はあるが、UMLモデルや制御モデル等に特化した調査になると、どう見なされるか。 |
| [A8] | 特定の分野だけに特化したご提案は偏りがあると判断される可能性がございます。 |
| [Q9] | 「ユーザ情報・障害情報の利活用実態調査」について、組込みシステムだけではなく、情報システムも含めての調査か。 |
| [A9] | 情報システムも含めての調査となります。 |
| [Q10] | 質問書の指定の様式は、Wordか。 |
| [A10] | 基本的には、Wordでの作成をお願い致します。 |
| 2010年8月30日 | 2社の応札があり、落札業者は株式会社イーエルティに決定しました。 |
| ■更新履歴 | |
| 2010年7月21日 | 公告を掲載しました。 |
| 2010年8月4日 | 入札説明会でのQ&Aを公開しました。[Q1〜Q10] |
| 2010年8月30日 | 入札結果を公開しました。 |