2009年8月21日 更新
2009年7月24日 掲載
独立行政法人情報処理推進機構
戦略企画部
次の通り一般競争入札に付します。
| (1) | 件名 | IPAフォーラム2009開催に係る設営及び運営等業務 |
| (2) | 仕様等 | 入札説明書による |
| (3) | 履行期限 | 入札説明書による |
| (4) | 納入場所 | 入札説明書による |
| (5) | 入札方法 | 入札金額は、「IPAフォーラム2009開催に係る設営及び運営等業務」に関する総価で行う。 なお、本件については入札の際に提案書を提出し、技術審査を受けなければならない。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の5パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積った契約金額の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 |
| (1) | 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある場合に該当する。 |
| (2) | 予決令第71条の規定に該当しない者であること。 |
| (3) | 法人税、消費税及び地方消費税について、納付期限を過ぎた未納税額がないこと。 |
| (4) | 個人情報保護法について知見があり、業務上取り扱う情報に関してこれを遵守すること。 |
この調達に参加を希望する者は、当機構が交付する仕様書に基づいて提案書を作成し、これを入札書に添付して入札書の受領期限内に提出しなければならない。また、開札日の前日までの間において当機構から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。
なお、入札者の作成した提案書は当機構において審査するものとし、採用し得ると判断した提案書を添付した入札書のみを落札決定の対象とする。
| (1) | 入札説明会の日時 |
| 2009年7月29日(水)10時30分 | |
| (2) | 入札説明会の場所 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス13階 独立行政法人情報処理推進機構 会議室A |
| (1) | 交付期間 |
| 2009年7月24日(金)から2009年8月13日(木) | |
| (2) | 入札説明書 |
| 入札説明書 | Adobe PDF形式 Microsoft Word形式 |
|---|
| (1) | 受付期間 |
| 2009年7月29日(水)から2009年8月13日(木) | |
| (2) | 提出期限 |
| 2009年8月13日(木) 12時00分必着 | |
| (3) | 提出場所 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス16階 独立行政法人情報処理推進機構 戦略企画部 広報グループ |
|
| (4) | 提出書類及び提出方法 |
| 入札説明書を参照のこと。 |
| (1) | 開札の日時 |
| 2009年8月21日(金)10時30分 | |
| (2) | 開札の場所 |
| 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス13階 独立行政法人情報処理推進機構 会議室C |
予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、当機構が入札説明書で指定する要求事項のうち、必須とした項目の最低限の要求をすべて満たしている提案をした入札者の中から当機構が定める総合評価の方法をもって落札者を定めるものとする。
| (1) | 入札保証金及び契約保証金:全額免除 |
| (2) | 入札の無効: |
| 本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札に関する条件に違反した入札 | |
| (3) | 契約書の作成:要 |
| (4) | その他詳細は入札説明書による。 |
| (1) | 入札説明書等に関する問い合わせ先 |
| IPA 戦略企画部 広報グループ 担当:横山、大海 E-mail: |
|
| (2) | 入札行為に関する問い合わせ先 |
| IPA 財務部 管理グループ 担当:高橋、逸見、斉藤 E-mail: |
| Q. | 「ITコーディネータ出席証明書」へ押印するスタンプについて、
|
| A. | 「ITコーディネータ出席証明書」用スタンプは支給いたします。 なお、インキ浸透印のため、スタンプ台は不要です。 |
| Q. | セキュリティ標語・ポスター、ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2009、論文など授賞式が予定されているかと思います。 予定授賞式の富士1、2、相生の各部屋割、講演と授賞式の所要時間の情報を頂きたく、よろしくお願い致します。 |
| A. | 各授賞式の所要時間は概ね60分程度と想定しています。 部屋割については調整中のため回答いたしかねます。 なお、各授賞式の実時刻は重複することのないよう調整を行います。 |
| Q. | 各講演会への参加登録は御機構のHPから行い、 参加者名簿作成等の業務は御機構から行うという認識でよろしいでしょうか。 |
| A. | 各講演会への参加登録は、当機構のWebサイトで受け付けます。 なお、参加者名簿の作成は行いません。 |
| Q. | 情報交換会の案内として送る返信用葉書ですが、宛先は御機構になるのでしょうか。 もし応札者になるのであれば、情報交換会への出欠名簿の作成は必要でしょうか。 |
| A. | 宛先は応札者となります。情報交換会への出欠名簿を作成してください。 |
| Q. | 主催者控室は「らん」の間となっておりますが、応札者スタッフの控室は どちらの部屋を想定されておりますでしょうか。 |
| A. | 2階富士横のプライベートルーム6および7を想定しています。 |
| Q. | 映像及び写真の撮影についてですが、「富士1」・「富士2」・「相生」・「蓬莱」(情報交換会は撮影を行わない)という認識でよろしいでしょうか。 また、「千歳」の間での審査会の様子は撮影の必要がありますでしょうか。 |
| A. | 映像については、「富士1」・「富士2」・「相生」・「蓬莱」(情報交換会は含まない)を収録してください。 写真は「富士1」・「富士2」・「相生」・「蓬莱」(情報交換会含む)および外観・受付等全体を記録してください。 なお、控室・審査室の撮影は必要ありません。 |
| Q. | 情報交換会案内の封筒が宛先不明等で戻ることが想定されますが、 その場合戻り先は御機構になるのでしょうか。 あるいは応札者になるのでしょうか。 |
| A. | 戻り先は応札者としてください。 その際、5.1(2)Bに記載の通り、送付先リストに宛先不明等の情報を反映してください。 |
| Q. | 本年度のプログラムについて昨年のプログラムとの変更点を教えてください。 ・昨年と異なり、「曙」での実施が無く、4会場での実施に伴う変更点 ・授賞式が昨年は4種、本年度は5種に伴う変更点 (1種追加の授賞式の標題、内容、受賞人数等を教えてください) |
| A. | 4会場実施に伴う変更点は、会場の減少と講演数の減少のみです。 また、追加した授賞式の概要は以下の通りです。 ○スーパークリエータ認定証授与式 内容:2008年度下期未踏IT人材発掘・育成事業のスーパークリエータ認定者に対し認定証授与を行う。認定者数は10〜15名を予定。
参考:スーパークリエータ認定証授与式(IPAX2009)
http://www.ipa.go.jp/event/ipax2009/award.html
|
9社の応札があり、落札業者は株式会社オキアルファクリエイトに決定しました。
| 2009年7月24日 | 入札公告を掲載しました。 |
|---|---|
| 2009年8月4日 | Q&Aを更新しました。 |
| 2009年8月6日 | Q&Aを更新しました。 |
| 2009年8月10日 | Q&Aを更新しました。 |
| 2009年8月21日 | 落札結果を公開しました。 |