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調査


■情報セキュリティ


欧州における情報セキュリティに係る適合性評価制度の普及戦略に関する研究、及び、商用ウェブサイトのセキュリティ対策に関する研究
'Study on promotion strategy of conformity assessment system of information security and security countermeasures on commercial sites

独フラウンホーファーSIT研究所
Fraunhofer-Institut fur Sichere Informationstechnologie


報告書[StudyT]
  [StudyU]
【参考】

【概要】

 ドイツにおいては、情報セキュリティ製品の評価・認証が盛んに行われており、とりわけSmartcardの認証件数が高いことから、特にSmartcardを中心として、欧州地域における情報セキュリティ評価・認証制度の普及戦略に関する現状を調査した。

 更に、欧州地域における暗号モジュール評価(CMVP)制度の現状についても、その動向を把握し、また、欧州における商用ウェブサイトの脆弱性対策の現状について、政府等による取り組み状況について調査した。


イスラエルにおけるセキュリティ関連動向調査


イスラエルGlobalConn社


報告書 【参考】

【概要】
 ボットやスパイウエア等の新たな脅威をもたらすワーム類は、次から次へとその形を変えながら増殖しているところ、ユーザが取り得る対応策としては、ウイルス対策ソフトにより既知の脅威を駆除すること程度で、全てに対応できないのが現状です。

 これら新手の脅威に対する検知、防御技術については、セキュリティ関連企業等で研究開発が行われているところですが、特にセキュリティ意識が高いと目されるイスラエルにおけるこれら対策について、政府、セキュリティ企業等での取り組みの現状について調査を行いました。

 また、情報セキュリティ評価・認証における国際相互承認協定(CCRA)に対して、受入国(CCP:Certificate Consuming Participants)という立場で加盟しているイスラエルの、政府及びセキュリティ企業等におけるセキュリティ認証に関する現状についても調査を行いました。


情報セキュリティに関する新たな脅威に対する意識調査


株式会社イプシ・マーケティング研究所


報告書 【参考


【概要】

近年、コンピュータウイルスだけでなく、フィッシング詐欺やスパイウェア、ボット等、新たな脅威が出現し、被害を生じさせています。  このような状況を受け、PC インターネット利用者に対して、これらの脅威に対する正しい認知や理解、またトラブルを防ぐための対策およびトラブル発生時の対応等、適切な情報提供、普及啓発活動が求められています。  本調査は、このような課題に対し、PC インターネット利用者へのウェブアンケートを通じて、新たな脅威に対する認知度、理解度、対策の実施状況等の実態を把握し、IPA が行なう情報セキュリティに関する対策情報の発信、普及啓発等の活動に役立てることを目的として実施しました。

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